男子寮の肉奴隷-鬼畜に飼われた3年間-あらすじ

男子寮の肉奴隷-鬼畜に飼われた3年間-あらすじ

昔から喧嘩ばかりやってきた主人公『望月太陽』

 

 

そんな俺を見かねて親がなんと金を積んである学校へ送り込むことに・・・

 

 

そこはむさ苦しい厳格な男子校で、学生寮の寮長であり学年一の優等生・一ノ瀬大空は目を光らせていた。

 

 

太陽の転入は学校内でも、
喧嘩ばかりで女とやりまくり・・・
そんな噂ばかり。

 

 

 

そこで寮長は「イイことを思いついた!」

 

太陽に「ちょっと俺と遊びませんか?」って誘ってみると、

 

「いいぜ、遊んでやるよ!!!」

 

 

 

寮長がどんな話があるのかっていうと・・・

 

コイツ『調教』しがいがあるな・・・

 

寮長の役目として更生させようって気なんだけど・・・

 

 

 

 

実は寮長は変態ドS!

 

太陽に手を出してみたら
「なんとコイツ不良のくせに童貞なのか???」

 

 

反撃しようとするも、実は寮長は剛腕で太陽も敵わない男だったのだ!

 

 

『狂ってる!』

 

 

「童貞なのに手順を無視していきなり後ろの処女を奪われる・・・フフフ^^」
「調教としてはとても相応しいと思わないか?」

 

 

ヤンキーである太陽は完全に弱みに付け込まれ、寮長の言いなりに・・・

 

 

ケツを丸出しにされた太陽は涙を流し・・・

 

 

ヒミツを守るには寮長の奴隷になるしか道は存在しなかった。

 

 

 

 

続きが気になる・・・